2006年9月アーカイブ

50,000km 到達

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50,000Km
ちょっと遅くなりましたが、2006 年 9 月 28 日に 50,000km 達成しました。
40,000km が去年の大晦日だったのでちょうど9ヶ月で1万キロでした。今までよりちょっとハイペース。
ETC 効果かなぁ・・・?

らーめん いち」にて玉子ぽこぽこらーめん(750円)を食べてます(またリアルタイム更新)。
屋台系で美味いですよー。F1GP の日は鈴鹿サーキット内に出店するそうなので観戦される方は是非?。

リンク先では年中無休になってますが、実際は火・水が定休日です。
あと F1 での出店場所は第3コーナーだそうですよ!

[05:10]
いってきまーす。てか寒いよ!

[10:04]

着きました。今スタンドで休憩中。
[es] のカメラが不調ですげーめんどくさい。

[12:08]

[es] のカメラが直ったのでやっと直接アップできますよ?。
てなわけで、特別観覧エリアの入場権が当たったのでそこにいます。
残念ながら2シーターフォーミュラとライド&ドライブの同乗権は当たらず。

[16:12]

2シーターフォーミュラのデモランやってます。
これはフィジケラ。
いーなー。

[22:04]
帰宅中ですー。
すんません!あれから更新する暇がありませんでした?。
けどすごいサプライズがあったので帰ったらまとめて更新します!

[00:12]
あああ。
帰ってきましたが、やっぱすごい疲れたので最後の更新はまた明日にします。
うひー。

[2006/09/28]
あれからさらに風邪ひいて倒れたりしてました。
やっと続きをば。

12:08 の時点で書いた特別観覧エリア。どこかというと、ピットロードのメインスタンド正面付近なんです。
コースにはぴったり貼り付ける距離ですが、コンクリートウォールは結構高さがあるので実はデモ走行を見たりするのにはちょっと不便。
見渡せるスタンドの方が見やすいので、正直そんなに良い場所ではないなぁ、と思ってました。

と こ ろ が 。

アロンソ&フィジケラ
世界チャンプキタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!
ピットロードに敷かれた青い花道を歩くアロンソとフィジケラ。
マジで手の届く至近距離です!
ちなみに、映画とかに出てきそうな勢いのSPが数人一緒にいました。スゲー怖いの。

さらーに、

チームクルーたち

夕方のF1デモ走行ではなんと目の前で止まって作業してくれました!
こういうのは至近距離ではなかなか見れませんよ。VIPでピットに入れる人かモータースポーツ関係のマスコミの人にでもならないとね。
がんばって富士まで行った甲斐が〜。いい思い出になりました。
また来年もあるのかなぁ。

おまけ。F1デモ走行でやってた「F1は一般車と比べてどれくらい早くサーキットを一周するのか?」のスタートシーンです(要 QuickTime plugin)。アロンソのプジョーF1、たぶんコバライネンの乗るメガーヌ、さらに向こうにももう1台、フィジケラが乗る2シーターフォーミュラがいて、3台でよーいドン!

Google カレンダーの UI が日本語になり、印刷機能(PDF 出力)も日本語が出力できるように。さらに「モバイル通知」も国内の携帯・PHS キャリアに対応しました!

個人的にはもうスケジュール管理の要と言っていいサービスなのですごくうれしい。まだの人も是非。

横浜M・久保が執拗マークに“大暴れ”頭突きで一発退場

ジダンといい久保といい、サッカープレーヤーがついカッとなっても手を出さないで頭を出すのは、悲しいサガだと思ったw

サッカーとか全然見ない私の、多分最初で最後のサッカーネタ。

というかクリーンインストールし直しました。

ウィンドウ スイッチャ ([Win] + [Tab])

パフォーマンスは若干良くなった

Beta 2 と比べるとかなりもっさり感は軽減された様に思います。うちの PC だとこれならなんとか常用出来るかなぁ。

Windows XP が出た頃に、Celeron 600MHz くらいで RAM が 256MB くらいの PC に入れてテストしたことがあります。Vista RC1 + うちの PC は、その状態によく似てます。デスクトップで右クリックすると、メニューが出る前に砂時計(Vista は砂時計じゃなくてなんかリングみたいのが回ってますけど)が一瞬出るとか。最近の Core 2 Duo 機とかなら割と快適なんじゃないでしょうか。

別にムリしてまで軽い XP から重い Vista に乗り換える理由はありません。けどうちの XP は何故かオンラインアクティベーションが出来なくて、再インストールのたびにマイクロソフトの窓口に電話しないといけなくなってしまっています。その煩わしさから解放されるために乗り換えるのは悪くはないかなと思っているのでもっと軽くしてくださいよゲイツさん。

Mac の "Time Machine" に対抗して、「タイムふろしき」と呼ぼうの会

噂の「以前のバージョン」機能が有効になってます(Beta 2 はどうだったか覚えがない)。ファイルシステムのシャドウコピーを自動的に蓄積しているので、不用意に変更・削除してしまったファイルをその時点に戻すことができるという機能。Mac OS X の次期バージョン Leopard も "Time Machine" という似たような機能を実装したことで話題になりましたね。

これ、シャドウコピーへのアクセスには管理共有を使っている模様。セキュリティを気にして管理共有を切ってしまったら、やっぱ使えなくなってしまうのでしょうか。

英語配列のまま日本語入力できるようになった!

個人的に一番アツい改善がこれ。Beta 2 の時は、英語キーボードを接続しているにもかかわらず、Microsoft IME での日本語入力時だけ勝手に日本語配列になってしまうという現象に悩まされ、結局レジストリを操作することでなんとか凌いでいました。でも RC1 は特別な事はしなくてもちゃんと英語配列のまま Microsoft IME で日本語入力できるようになりましたよ。これで Realforce を買わなくて済みそうです。

iTunes Store にサインインできない

iTunes の接続エラー

iTunes 7 を Vista RC1 にインストールして、[Store(S)] - [サインイン(I)...] を選択し iTunes アカウントにサインインしようとすると上のエラーが。

[ヘルプ(H)] - [診断を実行(R)...] からネットワーク診断をしてみると、次のようになりました。

診断結果

セキュリティ保護された接続に失敗。なんとや。
さらに [iTunes Store 接続状況] の下の [ヘルプ] ボタンを押してみると、次のサイトが表示されました。

iTunes for Windows could not establish a secure connection to the iTunes Store

これによると、Windows の「インターネット オプション」で SSL 3.0 と TLS 1.0 を許可する設定にしなさいとのこと。
でもまぁ、なってますよねデフォルトで。

インターネット オプション

私は Windows ではほとんど iTunes を使っていないので別に良いといえばいいですが・・・そうじゃない方はもしかすると、Apple が Vista 対応版の iTunes をリリースしてくれるまで、購入した楽曲を聴けないことがあるかもしれません。

今日の終業直前に友達から突然「試写会のチケットもらったから行かへん?」とお誘いが。もぎゃー行く行く!ヽ(´▽`)ノてなわけで行ってきましたw

そしたら映画館の入り口前に、撮影に使われたうちの1台(たぶん、同じクルマもいくつか制作されていると思われます)が展示してありました。

ハン號

ていうか原型とどめていなさすぎ。FDなんだそうなのですが。お尻のあたりはちょっと面影ありました。
室内もちゃんとしてて、ショーモデルと同等の仕上がりっぽい。エンジンルームも見たかったです・・・。

で、試写会とか初めてだったのです。最初に、上のクルマを含めワイルドスピードシリーズのクルマ制作に参加している(受け売り)VeilSide の社長さんがゲストで10分程度のトークコーナーが。土屋さんとか本気で走るので、クルマのダメージを次の日の撮影までに徹夜で直したりしたのだとか・・・。ちなみに土屋さんはしっかり出演してますよ。何役かは観て確かめてね。

今回はやたらとクルマが壊れる壊れる。1作目2作目も何台かはつぶれてましたが、今回はもう何台壊れてるのか分からないです。ていうかあんたら平気で壊しすぎ!ってくらいぼろんぼろんのばらんばらんで最後にゃどかーんです。クルマがもったいないというかかわいそうというか・・・。

そんなこんなで、タダで新作映画が見れるというのは良いものでありました。

Japan wins Air Guiter World Championships for the first time

「ダイノジ」おおちがエアギター世界一 [mixi]

エアギターとか、そういう大会があるのは知ってたけど見たことがなかった。
いい機会なのでどんなもんか探してみたら見つかったので貼っておきます。

それにしても暑苦しいなこの映像。

いろいろ。

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じめじめ

80%

湿度が 80% 付近をゆらゆら。部屋中のもの、すべてがしっとりしてます。

PIT PARTY

PIT PARTY

やっと招待券が来ました。9/24 富士スピードウェイ、行ってきますよ〜。
実はこのために IXY 700 を買ったのですよ。

サーバが不調

サーバ不調

金曜日の朝起きたらカーネルパニックで止まってた。

ブートストラップローダからカーネルに処理が移ってすぐに止まるっぽい。でも、ブートローダのプロンプトモードに入って一旦カーネルをアンロードしてから、も一度ロードして起動すると何故か起動するんです。何度やってもそう。なんだこれ。

とりあえず HDD をバックアップ用と入れ替えて OS 再インストール。んで前の本番用 HDD からデータをコピーしてるところがこの写真。
今は動いてますが、なーんか設定が前と違う気がする。まぁいいや。動いてるし。

デジタルマクロ

デジタルマクロで SO902i

IXY 30 には無かった機能としてデジタルマクロってのがあります。

実際には 5cm までしか寄れないのを、デジタルズームの力で擬似的にすごい寄ってる様に見せかける機能です。それでめいっぱい寄った写真がこれ。
ボケ足とかは当然光学系に依存するので、ホントにすごい寄れるレンズと同じにはなりません。

それにしても、これってバキッとピントが合う IXY ならではの機能だと思いますね。フォーカスが甘いとデジタルズームでボケボケになっちゃうはずですから。

私の出走記録です。
個人的メモですが。
そして遅い。

Canon IXY 700

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Canon IXY 700
以前使っていた Canon IXY 30 が壊れてからもう1年くらい経つのですが、ようやく後継者として IXY 700 を買いました。

なぜこの機種にしたのかというと、
・CCD がこのクラスでは珍しい 1/1.8inch
・IXY 30 とバッテリが共通(IXY 30 の時に予備を1つ買っているので、これで合計3つに)
といった点が気に入ったからです。

前のと比べると、起動や AF の動作がやたら速くなっててびっくり。操作系はあまり変わってないので新鮮味はありませんが、使い慣れてて良い感じです。
このサイトにも今後はちょっとマシな写真が載せられる・・・はず。少なくとも画質だけは。

仮想大賞

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今更ですが、このところ VMware Player と Microsoft Virtual PC 2004 で遊んでます。

VMware Player は、基本的には VMware 形式の仮想マシンイメージを「再生」するソフト。これ単体では仮想マシンを作成したりすることはできませんが、vmxMaker と QEMU のディスクイメージ作成機能(qemu-img.exe)を使うことで簡単に仮想マシンを作る事が出来るので、あとはこれに VMware Player 上で OS をインストールすれば OK です。

ゲスト OS に "VMware Tools" という専用ツールをインストールすると、標準では VGA しか表示できないのが改善されたりとか、マウスポインタがホスト OS との間で自動的に行ったり来たりできるようになったり、時刻の同期を取ったりできます。
ただし VMware Player には同梱されていないので、別途用意する必要があります。ちょっと前は、VMware Workstation の Linux 評価版アーカイブから取り出して使うのがハヤリだったみたいですが、今は VMware Server フリー版の方が手軽にダウンロードできる(VMware Workstation 評価版はいろいろ個人情報を入力しないとダウンロードページに行けない)のでこちらがオススメです。
ていうか最初から VMware Server を使う方が楽なのかも・・・。でも Player の方が軽そうなんで。

なお、VMware Tools は Windows 用以外にも、Linux、Solaris、FreeBSD、NetWare 用があります。

Virtual PC はひととおり必要な機能がそろってて、仮想マシンの作成もこれだけでできます。CD-ROM のディスクイメージのマウント/アンマウントが仮想マシンの起動中でもできるので、OS のインストール時に複数の CD-ROM を入れ替えなければならないような場合はこちらの方が楽。VMware ではこういう場合、イメージを実際に CD-R に焼いて、リアル CD-ROM ドライブを使って入れ替える必要があります。
ちなみに、Virtual PC がサポートしているホスト OS は Windows 2000 Professional と Windows XP Professional なのですが、「サポート外ですよ」という警告が出るものの Windows XP Home Edition にもインストールすることができました。

Virtual PC にも、"バーチャル マシン追加機能" というゲスト OS 用専用ツールがあります。出来ることは VMware Tools とほぼ同様。VMware Player と違ってこちらは同梱されているので、Virtual PC のメニューから "バーチャル マシン追加機能のインストール/更新" を選択すればすぐにインストールできます。ただし、こちらは Windows 用以外には MS-DOS 用と OS/2 用しかありません。

ひととおりいじくってみて、やっぱり Virtual PC は Windows に最適化されてる模様。ゲスト OS が Windows の時は VMware より性能が良いように感じます。とはいえどちらも仮想マシンとは思えないくらい快適に動く。QEMU や Bochs は CPU レベルでエミュレートしているためどうしても動作が重たい(そのかわり、ホストマシンの CPU とは違う CPU のバーチャルマシンを動かすことが出来る)ですが、VMware や Virtual PC なら十分実用できます。

そんなこんなで、調子こいてたくさん仮想マシンを作ると、仮想ディスクファイルにホストの HDD 容量が食われてえらいことに。増設したいなぁー。

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